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少し間が開きましたが、前回の上野記事の続き。

下町風俗博物館に行った後は、湯島天満宮に行きました。
湯島天満宮は御徒町駅から近いんですが、上野-御徒町間の距離は短いので、上野からでもそんなに時間掛からずに行けます。

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湯島天神といえば、学問の神様と言われていて、合格祈願に訪れる方(高校や大学の受験生)がとにかく多い神社。絵馬などを見ると、学生の受験生が勿論多いんですが、その他の資格関係の合格とかも祈願している人がいたりします。まあ、合格というより、学業の神様ですからね、合格でなく学業全般の向上を願うための神社です。文芸関係も適してる気がします。
他に普通の神社と同じく「○○が幸せになれますように」とか願う方も勿論いますよ。
受験生だけが訪れる神社ではなく、普通の神社と同じなのです。江戸時代には、「江戸の三富」と呼ばれ、くじ運・勝負運の神様としても親しまれていたようですし。
あと、梅の名所でもあるんですよね。

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社殿
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左右の狛犬さん

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撫で牛(手水舎左)。天神様のお使いといわれているそうです。
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手水舎右の撫で牛。
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色んな彫刻があります。
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こういうのに目を向けるのも楽しい。
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で、この日、ちょうど来た時間に神前結婚式が始まるところでした。
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新郎新婦が橋を渡って、社殿に入っていくところを見ました。なんかすごい一眼レフを構えている正装(スーツ)姿の人が数人いるから、広告だか何かの撮影かな、と思ったんですけどね。
しかし、学問の神様で神前結婚式を行うなんてなかなか乙なものですね(まあ、さっきも記したように『学問』に囚われる必要はないのだけど^^)。地元(台東区)の人かな、とか。

で、湯島天神を出てから、再び上野公園に戻り、医薬祖神の五條天神社と縁結びで有名な花園稲荷神社を観てきました。
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医薬の神様って珍しいですね。
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花園稲荷神社の狛犬もとい狐さん。稲荷神社には狛犬の代わりに必ず狐がいるんでしょうかね。

はい、以上で上野(一眼レフで撮りに行こう)散策は終了~!
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2014-10-26 19:21 | 写真ブログ | COM(0) |
19日に上野に行った記事の続きです。


上野駅は最寄り駅からわりと近いので、たまに行きます。以前働いていた会社、通勤の際に乗換駅として利用していた時もありました。その時はほんとに(JRからメトロへ)乗り換えするだけで、滅多にどこか寄るということはしませんでした。御徒町から上野間(いわゆるアメ横の通り)を歩くことはあったりしますが、買い物するなら池袋か秋葉原の方がいいんですよ(電車賃も同じ)。いちおう上野にもヨドバシはあるけど、そんなに大きくない。
なので上野駅、近くても、その周辺――特に観光地や名所と呼べるような場所はあまりよく知らないんですよね。

で、下町風俗資料館です。上野公園内にあります。かなり端の方にですが。
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古い形のポストがあったり、
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人力車が置いてあったりして、分かりやすいです。

実は過去にもここに来たことがあって、今回二回目ということになります。

こういう江戸関係の博物館・資料館は他に両国の『江戸東京博物館』、清澄白河の『深川江戸資料館』などがあります。
ちなみに、この下町風俗博物館は入場料一般300円・小中高100円です。
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入ると、赤い公衆電話(正式名称:委託公衆電話)がお出迎え。
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で、次は商家を模した建物。ちゃんと靴を脱いで中に入ることができます。二階に昇れる階段もあったような(でも、昇るのは禁止だったはず)。
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何だろう……これ、金庫とかの代わりかな。錠もついてるし。
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昔は、階段が箪笥の役割も果たしてたんですよね。狭いスペースを有効活用。でも、庶民の家は平屋が多かったはずなので、階段があること自体珍しいのでしょうが(商家ならではの設備、といった感じですかね)。小説とかにも出てきたりします。
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用心籠。非常用に(特に江戸は火事が多かったから)、大事なものをここに入れて持ち出してたそうです。結構大きな竹籠です。
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江戸といえば、井戸。人々の生活に欠かせない公共の場。水といえば井戸から汲んでくるものでしたからね(水道なんてものはないからね)。また、洗濯などを行う場所でもあったため、人々の交流の場でもあった。江戸関係のどこの博物館にも井戸はちゃんと展示してある気がします。
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庶民の生活(ほんとはここも店なんだけど)。玄関前。大体玄関前に台所がありますよね。
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この日(ちょうど入場した時間に)、街頭紙芝居の実演会が始まるところでした。
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佐々木遊太さんという方が(結構有名な方らしい)、当時実際に使われていた機材・紙芝居の絵(!)を使って楽しく実演してくれます。
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太鼓を叩きながら話を進めていきます。盛り上がるところでは太鼓の音も大きく。
でも、紙芝居って、続きが気になるところ(中途半端な部分で、とも言えるところ)で『続く』にしてしまうんですね。
というのも、街頭紙芝居というのは、お菓子の行商人がお菓子を買ってくれる子供を集めるための"おまけ"としてやっていたんだそうな。つまり一番の目的は、お菓子を買ってもらうこと。なので、一回ではなく、何度も観に来てもらいたかったんだそうな。だから、結構細かく話を分けて、『続く』にしていたんだそうな。
街頭紙芝居というものがどのようにして行われていたのか知ることができて楽しめました。観て良かった。

この資料館の二階にも色々な資料が展示されてあります。そこは写真撮影禁止だったので撮れなかったんですがね、今の時期(9/13~11/9まで)、『下町の暮らしと商い』という特別展示をされているそうです。
物売りが使ってた道具が展示されてたり、店や奉公人の写真が展示されてたり、店の看板なんかも展示されてたり。

物売り、その売り声が、江戸とか下町っぽいなぁ、と思います。懐かしい気持ちになるのが不思議ですね^^

以上、下町風俗資料館でした。

次は湯島天神に行ったんですが(行った時、ちょうど結婚式が行われてたね)、続きはまた今度。
2014-10-21 23:36 | 写真ブログ | COM(0) |
快晴の日曜だったので、カメラを持って上野に行ってきましたよ。
下町風俗資料館に行きたいついでに、上野恩賜公園にある神社とか湯島天神を観に行こうと思いましてね。

休日で且つ天気も良かったため(気温も結構あがったため)、かなり賑わっていました。まあ、もともと上野駅周辺はいつも賑わってるんですが、どうやらこの日、葛飾北斎展があったらしく、なんだかものすごい行列ができていました。二時間待ち……だったかな。

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不忍池の石碑。
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灯篭。石ではなく鉄だか銅だか。
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不忍池の中央にある弁天堂。
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人がいなくなった瞬間を狙って一枚カシャリ、と。
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弁天堂の周辺には色々な石碑・石塚があります。
上は徳川家康の愛用した眼鏡をかたちどった『めがね之碑』。
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ふぐ供養碑
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包丁塚。
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鳥塚。
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『芭蕉翁』の碑。
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弁天堂の先にあるボート乗り場。
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不忍池にいた白鷺かな。
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遠くから観た弁天堂。蓮の葉がすごい。でも、枯れ気味? これで花が咲いてればもっと景色が映えるんですけどね(^^ゞ
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弁天堂の横にある大黒天堂。ほとんどお参りしている人がいません。ちと寂しい……。
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公園は高い位置にあるので、スカイツリーも見えますよ。

弁天堂を観て回った後は、下町風俗資料館に行ったんですが、それはまた次の記事で。
2014-10-19 20:29 | 写真ブログ | COM(0) |
今日、個人的に休みだったので、駒込にある日本庭園『六義園』に行ってきました。
この前の祝日に行こうと思ったけど、天候不良で断念してね。
ただ、この日も途中から雨が降ってきて、ゆっくり観ることはできず。せっかくの平日休み、台風も去ったばかりだったから晴れるかと期待してたんですけどね(行く途中では晴れ間も見えたんですけどね)。

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入ってすぐの辺り。

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内庭大門(ないていだいもん)。この先には枝垂桜の大木が。春に来るとすごいでしょうな。

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多分、片男波と呼ばれるもの。

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石灯籠。日本庭園といえば、やはり石灯籠。
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これが位置的に蓬莱島かな。パンフレットには洞窟石組(アーチ形)の島とあるから。

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これも石灯籠。

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結構凝った意匠が施されているのですよね。しかも、でかい。

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渡月橋(とげつきょう)。
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これも渡月橋(渡った後)。

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藤代峠。頂上に登って撮った写真、設定を間違えて全部ぼやけてしまったのでボツに。残念、また撮りに行こう。

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山陰橋かな。

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新玉松神社があった跡。石の鳥居の一部が残っている。

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これは横から観た渡月橋。横から観ると別の趣がありますね。渡る際に観る光景と、こうして横から眺める景色を別々に想定して造ったんでしょうね。さすが風流であることを第一に考える昔の日本らしいところ。

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宜春亭と呼ばれる建物(茶室だったかな?)に向かう途中にある石灯篭。しっかり明りが灯されて、園内にある他の石灯籠とはまた違った趣がありますね。どっしりとして、人の生活に近い印象があります。

観て廻っている途中で雨が降ってきて、しかも雨脚が強くなり、半分くらい廻った所で終了。樹木が多いので雨宿りには困らないんですけどね。

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休憩所兼売店で雨宿りしている最中に、『妹山・背山』という築山に飛来してきた大型の鳥。羽が蒼かったので、蒼鷺らしいですよ。

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仕舞っていた一眼レフを取り出して、撮影しましたよ。ズームアップしても、さすがに遠い。。。
でも、あまり動かなかったので、撮りやすかったです。

以上で六義園、終了~。わりと石灯籠をよく撮る傾向にある。日本庭園万歳(∩'∀'∩)
天気が良ければねぇ、もちっとゆっくり観て廻りたかった。最後に蒼鷺見られたのは良かったです。
今度はどこに行こうかね。
2014-10-15 22:37 | 写真ブログ | COM(0) |
いよいよプロ野球もクライマックスシリーズ(以下CS)に突入しましたね。

例年、CSは劇的な展開が多く起こるので面白いのです。特にパ・リーグは。
やっぱり記憶に残っているのは、千葉ロッテの下克上。あの西武VSロッテでの里崎選手の起死回生のホームラン! あれはやっぱりすごかった。他に杉内と涌井の投げ合いとかね。

で、今回はオリックスVS日本ハムでの第二戦!
オリックス8回ツーアウト、4-3でのビハインド状態から、T-岡田の逆転3ランホームラン!
それまで三三振だったから、余計にすごかったね。もう打った瞬間いったと分かるホームランだったから。
オリックスファンでなくても、基本的に野球が好きだから、こういうすごい試合を見れるのは嬉しい^^

一方、セ・リーグの方は広島が敗退してしまった。二試合とも投手戦だったようだけど、今日は延長12回引き分けで規定によりCS敗退決定ということで、残念。でも投手戦というのもすごいね。広島はルーキー大瀬良だったし。それで0に抑え続けるってね、すごいよ。
でも、やっぱりね、点数が取れないと勝てないよ。。。 特に本拠地でない広島の場合。

そいえば、パ・リーグもセ・リーグも同じ日、同じ時間に開催だから、どっち観たらいいのか悩む(^^ゞ 基本パ・リーグ観るんだけど、阪神VS広島も気になるし。で、ちょくちょくチャンネル変えてた(NHKBSの101と102を交互にね)。

あっと、阪神って、CSファイナル進出って初めてだったのか。もうとっくにファイナルやってるイメージがあったけどな。

とにかく、またいい試合が観たいね!
2014-10-12 23:57 | 未分類 | COM(0) |
今日は平日ながら休みだったので、一眼レフEOS kiss X7 を持って『旧古河庭園』を観に行きましたよ。
旧古河庭園はJR京浜東北線の上中里駅から徒歩で行けます。
ここは初めて行きました。ちなみに入園料は一般150円。

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庭園内にある洋館。大谷美術館というそうです。
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ちょうど秋に咲くバラが見ごろだとのこと。
様々な種類のバラが咲いてました。
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それぞれのバラに名前があるのですが、もう忘れました^^; でも、どれも優雅な名前だったと思います。
ちなみに『バラフェスティバル』は10/11~10/26までだそうですよ。まだ始まってなかった^^;

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日本庭園らしく池があります。
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また石灯籠も複数あり、それぞれ異なった意匠が凝らされています。
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それから、滝までありますよ。見所満載ですね^^
一眼レフで写真撮っている人、他にもちらほらいました。こういうところでは、やはり一眼が活躍しますね。
特にバラを熱心に撮っていました。あの人たちの中にはプロの写真家もいるのだろうか。

さて、その後、場所を移し、『七社神社』というところも観てきました。どちらかというと飛鳥山に近い場所にありますね。
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ここの狛犬は、左右それぞれ子供を連れています。子連れの狛犬って珍しい……のかと思いきや、このパターンの方が実は多いらしいですよ。

以上、今回はバラ満載の写真ブログでした。EF50mm F1.8 IIレンズを持っていたので、良い感じで撮れましたね。
日本庭園、やはり良いですね。気持ちがリフレッシュします。
2014-10-08 22:08 | 写真ブログ | COM(0) |
オリックスが負けてリーグ優勝できませんでしたね。今年は広島とオリックスが優勝できるよう願っていたので残念です(まあ、本来はマリーンズファンなのですが、マリーンズは早々と優勝戦線から脱落してしまったこともあり)。

でも、オリックスはよくここまで戦ってきたと思いますよ。投手陣を中心に本当に強くなったと思うし、負けた時の伊藤捕手の涙が印象的でしたね。
毎年思うことだけれど、パリーグの優勝争い(CSも含め)、ほんとすごい戦いを見せてくれます。とにかく接戦で、劇的なことが起こるのですよね。

オリックスも広島も、まだCSがあります。そこで悲願を達成するのです。

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クローズアップレンズを1000円で購入したので、それで近接撮影。
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MGクロスボーンガンダムX1やMGガンダムF91、長い年月箱の中に仕舞っていたので埃を被っているのですが、クローズアップレンズ、それをしっかり写してしまいますね。すごいです。
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F91のヴェスバー!(ちなみに、ヴェスバーは二種類の使い方があるのですが、どちらもちゃんと引き金を引かないと撃てないので、こういう手を離した使い方はできないんですよね)
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HGのガンダムX(ディバイダー装備型)

で、いよいよタイトルの滝のある公園。今日は平日ながら個人的に休日だったので、撮りに行ってきました。
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都内(二十三区)でも滝のある公園はあります。それがここ、『名主の滝公園』。
ちょっと写真が傾いてしまってますね><
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池もあるよー。
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男滝と女滝。滝は一つだけでなく四つくらいあります。規模としてはどれもそれほど大きくはないのですが。
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水の流れが綺麗に撮れるかな、と思ったのですが、普通のレンズ(EF-S18-55 IS STM)だとコンデジとそんなに変わらないかな。
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EF50mm F1.8 II で撮った写真。花が枯れかかっているのが残念。
その場でのレンズの交換が面倒くさいっていうけど、ほんとですねぇ。落とさないよう慎重にもなるから余計ね。
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どんぐりが落ちていました。まだ青いどんぐりも落ちてますが、そういう季節なのですね。
でも、まだ紅葉はしてません。
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以上、公園で一眼レフでした。写真だらけですみません^^;
2014-10-03 00:15 | 写真ブログ | COM(0) |
プロフィール

純章(すみゆき)

Author:純章(すみゆき)
命中率ほぼ0%な射手座の人。
小説家を目指すもなかなか結果出ず。

時代小説好き。

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