今日で(今までの)職場を退職しました。

思い返すとこの期間の間にも色々な季節・イベントが過ぎていったんだなぁ、と。

真冬、母の三回忌、梅の季節、桜の季節、GW、館山日帰り旅行、文フリ、梅雨、そして夏。

職場仲間(同じシマ)の人たちとの飲み会(食事会)も三回参加したり。
飲み会というのに参加したのもかなり久しぶりだった。

夜桜の写真を撮りに行ったのも、この仕事をしている時だったんだなぁ、と。
なんだかまったく別の職場だったような感覚がする^^;(職場環境が頻繁に変わっていったからなぁ) かなり遠い記憶のようだ。

とにかく仲の良い、それでいて一番仕事がこなせるシマと呼ばれていて、仕事もしやすかった。雑談できるのも楽しみの一つだった。

途中からSVのサポートなんかも任せられたり、色々経験できた。人にものを教える仕事を任せてもらえるってかなり緊張して間違ったことも教えてしまって大変だったけど、楽しいとも思えたし。

体調面・環境面ではかなり苦しくて、やっぱりここで続けるのは無理だったけど(パワハラなんかも受けたりしたし)、仕事仲間には恵まれたのだと思う(当然嫌いな人も何人かはいたけどね^^)。

とにかく、お疲れ様でした。

あと、SVの方々、ありがとうございました。サポートをするようになってからSVの目線からの大変さも身に染みて感じたし。
更に自分が教えた方々もありがとうございました。

でも、最初の頃は仕事終了後でもそんなに疲れてなかったから、やっぱり月日をおうごとにかなり体力・精神を消耗していったんだと思う。ここ最近は家に帰ってPCと向かい合うと必ず意識を失ったりしてたから。
むしろどうにかここまでもったって感じだった。まあ、仕方ないよね、自分のこの身体だもの(^^ゞ
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2015-07-31 22:50 | 未分類 | COM(0) |
先日、健診の結果が郵送されてきました。血液検査と尿検査の結果ですね。

で、見てみたら、こっちが思っていたほど異常がない。。。

というかほぼ正常値で。

何でだ? と(いや、いいことなんだろうけど^^;)。

ただ、やや数値が高い部分もあるにはあるけど、微妙に高い程度。

問題は聴診器で異常が見つかった部分くらいですかね。

まあ、近いうちに近所の病院で診てもらうかな。
2015-07-26 23:50 | 未分類 | COM(0) |
今月の初め頃に健康診断を受けました。大雨の中、健診センターまで行き。

数年振りの健康診断でした。

身長、体重はほとんど変わってなかった。身長が変わらないのはまあ当然なのですが、体重もそれほど変わっていず。でも、少し増えたかな。それでも50kgには届いていず。。。

採血もかなり久しぶりでやるまでどきどきしてたけど、打ってみるとかすかに痛いだけで、あとは針が刺さっているかどうかも感じないくらいで、血を抜かれていきました。2~3本くらい採られた気がする。
打つ時、抜かれる時はいいんですが、その後しばらくしてから、身体がふらふらになるんですがね(疲労や空腹もあったんだろうけど)。

聴診器を当てられた時に、心臓部にちょっとした異変・疑惑?が見つかったりもして。

これまで独りでずいぶん無理の多い生活もしてきたし、
尿検査や採血の結果で、必ずどこか異常な数値が見つかるはず。
まあ、これで悪いところがいくつか見つかってくれるといいなぁ。改善方法が分かるからね。
2015-07-13 23:45 | 未分類 | COM(0) |
先日、某出版社から応募した小説の評価シートが送られてきました。

最初、何が送られてきたのかさっぱり分からなかったんですがね(送り主が記載なしだったもので)。ただ、封筒の筆跡は自分で書いたものだったし。

開けてみたら、評価シート。

一年近く前に出した文芸賞だし、評価シートが送られてくるのなんてすっかり忘れてました。

でも、書かれてあった評価は悪くはなかったです。A判定があったり。コメントでも色々と高評価。
ただ、ネックはキャラクター性の薄さ。これにより、作品全体の印象が薄くなってしまうんだそうな。判定もキャラクター性だけ最低ランクだったし。
まあね、ライトノベルの賞だし、特にキャラクター性を求められるから、そういうのの中だとかなり印象薄くなるんだろうな、と。。。
書いている段階からキャラクター性はあまり凝らずに、ストーリーの深さだけで勝負しようと思って創ってたし(それこそ自分の特色だと思っているし)。
実際、『深さ』はかなり評価はしてもらえました。

これからも『深み』を一番大事にした・『深み』で勝負できる作品創りをしたいと思います。
2015-07-05 23:16 | 小説関連 | COM(0) |
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純章(すみゆき)

Author:純章(すみゆき)
命中率ほぼ0%な射手座の人。
小説家を目指すもなかなか結果出ず。

時代小説好き。

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