過去に自分の選出された作品が映像化されるかもしれない、というお話をいただいて、

当然そこからまた選考はあるので、あまり期待はしていないものの、まあ「夢はあるよね」と思い、その企画に参加してみました。

別のもっと自信ある作品で再度あの賞に応募してみたいとは思うものの、枚数的な問題とか、募集してるテーマが合わないとかでちょっと見送っている状態。

それから『絹雨桜』、改めて時代小説として書き換えて、文芸賞に応募したい気持ちが芽生えてきました。
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しきすみ

Author:しきすみ
命中率ほぼ0%な射手座の人。
早乙女純章(すみゆき)の筆名で執筆活動。
絵本・童話・児童文学などをAmazonの電子書籍にて販売中。
時代小説好き。

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