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『夜空の和紙』を改稿した。

というか、もう改稿Ver.4なのだよね。

自分が一番初めに書いた小説でもある。

それを考えると、よくまあこんなにも異なる作品に変えることができるようになったな、と思う。

破られない和紙と破られない○○、それがようやく深く結びついたという感じ。

でも、残念ながら、枚数はたった25枚。この枚数だと出せる賞がない(来年以降になってしまう……色んな事情で難しい……)。

良い作品を書けても、結局出せる賞がなければどうしようもない。

まあ、こういうもんだよね、ほんと(^^ゞ

こういう作品が書きたかった、というものができたから、いいんだけど。

ちなみに、紙関係の作品は『不意討ち』と並んで二作目。『不意討ち』は賞に出せたんだからいいんだけどね(ただ、ミステリではないのにミステリ賞に出してしまったんだよね。。。)。
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純章(すみゆき)

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命中率ほぼ0%な射手座の人。
小説家を目指すもなかなか結果出ず。

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